デジモノとか

Sitpack ZENの11月アップデートがきました

投稿日:2018年11月11日 更新日:

前回のアップデートで11月〜12月ぐらいから本生産が開始されるとアナウンスのあったSitpack ZENのその後について、公式から11月アップデートが発表されました。

今回もGoogle翻訳に頼りつつ、どのような状況なのかみてみました。

前回記事

Sitpack ZENのプロジェクトアップデート#20がきました

Sitpack ZEN November update

内容

実際にSitpackの生産を行う工場を見に行ってきたよ!という報告が書かれています。

発送に至るまでに関連・影響のありそうな内容をピックアップすると…

組立:今後数ヶ月間、Stipack Zen組立に焦点を当てた常勤の従業員は5名になります。
多くのパーツのため、私たちは30分を超えています。製品。

生産に当たるのは5名となってますが、必要数を考えると少ないのでは?と思ってしまいますがどうなんでしょう。
大量生産しつづける製品では(現時点では)ないのでこんなもんなんでしょうかね。

2行目は1つ作るのに30分程度の時間がかかる、ということでしょうか。

カーボンチューブ:工場では、最終的なカーボンチューブサンプルを受領しました。ここで承認され、6000以上のチューブセットが発注されました。
だから、これは出荷のために何を意味するのですか?残念ながら、カーボンチューブは30日のリードタイムを持っています。残念ながら、Zen X-IIの組立は12月に始まります。
Zen XIとZeen X-IIの両方を注文した場合は、Carbonの準備が整った時点で両方を出荷します。

カーボンチューブを採用しているX-IIだけ生産のスタートが遅れます、とありますね。
X-Iと一緒に頼んでいる人はまとめて発送になるため発送が遅れてしまうともあります。

注文してから実際に届くまでの期間が30日、一般的には特に長くもない時間なのかなと思いますが、待っている側からするととても長く感じてしまいますw

私たちは深センからIngramMicroで出荷される予定です - 私たちは、バックナー番号に従って出荷するよう努めます。発送の詳細については、すぐにお知らせします。
シットパック仕様の変更:シートの改良により、両方の製品の重量全体に90g / 0.2ポンドが追加されました。バマーですが、最高の安全な座席体験を作り出す必要がありました。

今までどこで生産しているのかを全く気にしていませんでしたが、中国の深セン市のようですね。
中国か…という心配もありますが、大体の製品が中国製だと思えばこれもあまり気にするポイントでは無さそう。

むしろ物理的な距離が近いため、発送から到着まで思っていたより時間はかからなさそうかな?という期待しちゃいますね。
…期待しても良いのかな?

配送:
11月下旬、最初の注文の発送を開始する予定です。私たちは来週、清算写真を撮ります。
生産、出荷、および履行中に、より頻繁に更新されます。我々は開始するためにphsykedされています!

いよいよ発送の目処が立ったようで、X-Iを注文している皆さん、お疲れさまでした。
11月ということで今月の下旬から順次発送が始まる予定のようですね。

まとめると

  • 現状製品の設計に問題はなく生産をスタート
  • カーボンを採用しているX-IIのみ材料の関係で生産が12月になる
  • X-IとX-IIの両方を頼んでいる人は発送がX-IIに引っ張られて遅れる
  • 準備ができ次第中国は深セン市から順次発送
  • アルミを採用しているX-Iについては11月下旬から発送を開始

といったところでしょうか。

僕が頼んだのはX-II

そう、僕が今回頼んでいるのはカーボンチューブを採用している「X-II」です。
生産・発送が遅れる方です…まだ少し待たされそうです。

どうせなら上位グレード?がいいでしょう!と頼んではいいんですが、ここにきてそれをちょっと後悔しています…早く欲しい…

我慢の分だけ届いたときの嬉しさも増すと思ってもうしばらく待つとします…w

なんだかんだでようやく終わりが見えてきた

6月発送予定だったところから思うとプラスで5〜6ヶ月、手元に届くまでは更に時間を要するということで長い道のり(待っていただけですが)でしたね。
次に来るであろうDecember update、待ってますよ…。

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